『使えない派遣薬剤師』と思われないようになる!たった一つの方法。

使えない派遣薬剤師と思われないようになるたった一つの方法

私が正社員だったころ、
私の店舗にも派遣薬剤師が来ていたのですが、

『この派遣薬剤師はほんと使えないな!別の人に変えてほしい!!』

っていうこともあれば、

『この派遣薬剤師は、さすが派遣なだけあってすごいな。ずっといてほしい!!』

という方もいて、

 

そんな経験から、私の派遣薬剤師のイメージは、

仕事ができないハズレ薬剤師か、
経験豊富でどんなことにも対応できるすごい薬剤師

という両極端なイメージを持つようになりました(笑)

 

派遣がくることを上司から知らされると、

『ハズレ薬剤師に当たりませんように・・・!』

とつい心の中で祈ってしまう自分がいました。

 

ですが、自分がいざ派遣になってみると、

 

私も使えない派遣薬剤師と思われるんじゃないか?

ハズレだ・・って思われるんじゃないか

そう思われていたら嫌だ・・・!!

 

と、自分も使えないと思われてしまうんじゃないか?と

派遣になった当初はとても不安な気持でいっぱいでした。

 

これから派遣薬剤師になりたい、興味がある、と思っている方の中にも、

2年前のあい
私に派遣薬剤師はできるのだろうか・・・

と不安に思っている方は多いのではないでしょうか。

 

ですが、たった一つのことを意識するだけで、

“使えない派遣薬剤師”から、
”ずっといてほしいと求められる派遣薬剤師”

になれるんです!

 

社員やパート薬剤師として働いてから派遣になると、

この意識を知らないがゆえに
本当は有能な薬剤師も、『使えない』と思われてしまうことがあります。

それってかなりもったいないですよね。。(>_<)

 

派遣薬剤師は、即戦力になってほしいと期待して採用する場合がほとんどです。

ただでさえ派遣薬剤師を雇うぐらい忙しい職場なのに、

「使えない派遣だった」

となると、

店舗スタッフの不満やストレスはさらに倍増してしまいますよね。

 

そうなると、職場がピリピリして、

職場の人間関係が悪化し、そんな雰囲気を察してしまうと、
心が不安定になって、ミスを引き起こしやすくなります。

そうなると、またみんなに『使えない』と思われてしまう

というまさに悪循環の無限ループです。

 

私がこれからお話する”たった一つのこと”

を知っていると知らないのでは、今後の働き方が大きく変わってくると思いますので、

これから派遣をやってみたいと思っていらっしゃる方は一度是非お読みになってくださいね^^

 

それでは、参りましょう!

そもそも使えない派遣薬剤師って具体的にどんな薬剤師?

まずは、私が正社員のときにどんな派遣薬剤師を使えないと思ったのか?

ということについて具体的にふりかえってみたいと思います。

指示を出さないと本当に何もしない

私が正社員だったころの話です。
外来の調剤に正社員が追われているとき、
ただその場で立ち尽くしているといった派遣薬剤師がいました。

私が、

「次の患者の調剤をしてください」

「この患者の軟膏の練りを手伝ってください」

「納品をしまってください」

などの指示をしないと、本当になにもせず、ただ立っているだけなのです。

まだ、職場にきて1週間程度であればわかりますが、
それでも、自分から何をすればいいですか?と聞いてほしいですし、
1か月、2か月たっているのであれば、自分から動けるようになってほしいです。

いちいち指示を出さなければならない、というのは、忙しい正社員にとって負担なので、

『この人使えないな・・・』と思ってしまいます。

知識があまりにも乏しく、簡単なことも判断できない

監査・投薬をこなしてほしくて派遣薬剤師を入れたのに、
簡単なことでいちいち聞かれると、

「そんなことぐらい自分で判断してよ!」と思ってしまいます。
このようなことが度々あると当然『使えない』と思われてしまいますよね。

急な欠勤が多い

人が足りなくて派遣薬剤師を入れたのに、
急に休むことが多い派遣さんがいて、困りました。

前もって休みの希望を言ってくれるならいいのですが、
前日や当日に言われても、代わりに来てくれる薬剤師は見つかりません。

休む権利はもちろんありますが、派遣薬剤師をアテにしてシフトを組んでいるので、
まわりのことも考えずに自分のことだけを考えて休みをとられてしまうと困ってしまいますし、
『使えない』と思ってしまいます。

批評家を気取っている

「ここをこうすればよくなる」

「他の薬局はもっとこうだった。この店舗のやり方はおかしい」

「この薬局長は仕事ができない」

など、

店舗がよくなると思って、よかれと思って言ったことが、
実は嫌われてしまう原因だった、なんてこともあります。

これは特に、

正社員でかつてバリバリに働いていた方や、
薬局長以上を経験したことのある派遣薬剤師に多いですね。

 

もちろん、社員さんからなにか意見を求められたときは、
指摘することで、社員さんに喜んでもらえることもありますが、

そうじゃない場合は、
そのやり方をしているのに、なにか理由があるのかもしれません。

ですから、派遣として期間限定で働きに来ている方に職場の批判をされると、

『知りもしないで批判ばかりして。。』

と、一緒に働いている人たちはただただ気分が悪くなってしまいます。

『使えない』どころか「もう来なくていい」となってしまいかねません。

『患者さん最優先』ができない、もしくは『患者さんを優先しすぎる』

例えば、患者さんが来ているにもかかわらず、
納品されたものをずっと片づけていたり、
予製に夢中で動かないと、

『今はそれじゃない!』と思われてしまうかもしれません。

かといって、
患者さんの世間話に長々と付き合うあまり、
投薬がまわらなくなってしまうと、

『はやく切り上げて戻ってきて~!』

と思われてしまいます。

調剤や監査が遅くて、ミスが多い

丁寧にやっているんだな、と思えるぐらいならいいのですが、
極端にスピードが遅いと、

まわりはイライラしてしまうかもしれません。

また、調剤ミスや監査ミスが多いと、
ミスを直すことでさらに時間がかかってしまいますし、
過誤を起こすんじゃないか怖いので、

『もう来なくていい』と思われてしまうかもしれません。

まとめ

使えない派遣薬剤師の具体例として、

  • 指示を出さないと本当に何もしない
  • 知識があまりにも乏しく、簡単なことも判断できない
  • 急な欠勤が多い
  • 批評家を気取っている
  • 『患者さん最優先』ができない、もしくは『患者さんを優先しすぎる』
  • 調剤や監査が遅くて、ミスが多い
などがあげられました。

2年前のあい
こんなにたくさんのことを意識できないよ~~
2年前のあい
私には派遣薬剤師は無理かも・・・

 

と不安になった方もいらっしゃるかもしれませんが、

大丈夫です!

これらは、あるたった一つのことを意識するだけで簡単に解決できますよ^^

使えない薬剤師と思われなくなる方法

薬剤師から派遣薬剤師になるときに、変わるものが一つだけあります。

それが何か、あなたは分かりますか?

 

その答えは・・・

 

お客さんです。

 

薬剤師のときのお客さんは誰か?というと、
当然、患者さんですよね。

薬剤師は患者さんのために、
薬の副作用や飲み合わせを確認したり
薬や病気に関する悩みについてアドバイスをして、

患者さんの健康をサポートするのが仕事ですよね。

 

では、派遣薬剤師のお客さんは誰か?考えてみましょう。

 

派遣薬剤師のお客さんは、実は

患者さんではなく、派遣先の店舗スタッフなんです。

もちろん、派遣薬剤師も薬剤師なので、
患者さんの健康ために調剤・監査・投薬するのですが、

大前提として、

”派遣薬剤師のお客さんは、店舗のスタッフである”

という認識を持たなければなりません。

 

なぜそういった違いがあるのか?というと
給料が発生する流れをみるとわかりやすいです。

薬剤師は、患者さんからお金をもらって、それが薬剤師の給料になっています。

一方派遣薬剤師は?というと、
派遣会社が、派遣先の薬局からお金をもらって、それが派遣薬剤師の給料になっています。

つまり、“派遣薬剤師のお客さんは、派遣先の薬局である”ということです。

 

それに伴い意識も、正社員のときと少し変わってきます。

正社員の薬剤師のときは、患者さん第一で考えてたかもしれません。

 

ですが、派遣薬剤師になったときは、

”派遣先のスタッフ第一”いう意識をもちましょう。

 

ですから、たとえ

“患者さんのために、投薬はもっと丁寧にしたほうがいい”

と自分が思ったとしても、

店舗スタッフが、

「投薬はもっと短く!はやく帰ってきて。」

というなら、店舗スタッフの意向に従い、派遣薬剤師はそうするべきなのです。

 

“患者さんのために、店舗のやり方をこう変えたほうがいい”

と思ったとしても、
店舗スタッフがそれを望んでいないのなら、店舗のやり方に従うべきなのです。

 

この考えは、長年薬剤師をやっていた方にとっては、
もしかしたら驚くことかもしれません。

私は、この考え方について初めて聞いたとき、

患者さんの力になりたくて薬剤師になったのに、そんなの嫌だ!

と思いました。

 

なので、
今私の話を聞いて、『そんなの嫌だ』と思われた方もいらっしゃると思います。

ですが・・・

派遣薬剤師をしながら、患者さん第一で働くことのできる方法も、
もちろんありますよ!

安心してください^^

その方法についてお話する前に・・・

 

“店舗スタッフ第一”という意識を持つことで、
どう変わることができるのか?

ここで、上の使えない薬剤師の具体例をもう一度振り返ってみましょう。

指示を出さないと本当に何もしない

派遣先のスタッフ第一と考えてみましょう。

もしかしたら、指示を待たずに自分で動いてほしいと思っているかもしれない。

逆に、投薬だけしていてほしいと思っているかもしれない。

短期の派遣さんには、調剤や納品に触れてほしくないと思っているかもしれない。

店舗スタッフがどう思っているかは、派遣先によって変わります。

ですから、直接店舗スタッフに聞くようにしましょう。

「調剤もしていいですか?投薬だけのほうがいいですか?」

「納品もしていいですか?」

聞くタイミングは、仕事の邪魔にならないように、
就業前やお昼休みなど、店舗スタッフの忙しくないときに聞きましょう。

 

患者さんが来なくてなにもすることがない!暇だ~!
と思ったときは

「何か仕事ありますか?」

「手伝えることはありますか?」

とまず聞いてください。店舗スタッフ第一ですから。

聞いて、「今は特にすることない」と言われたら、
立ち尽くしていてもいいと思いますよ(笑)

今の私の派遣先は、患者さんがこないときは本当に来なくて暇なので、
私も、ただぼーっと立っているときもあります(笑)

知識があまりにも乏しく、簡単なことも判断できない

店舗スタッフ第一ですから、店舗スタッフに求められるレベルの仕事をしなければなりません。
店舗スタッフの求める知識のレベルは、店舗によって違います。

例えば、小児科の門前では当たり前の知識でも、
小児科の門前で働いたことがなければ知らないことだってあります。

派遣会社に自分の知識のレベルについて正直に話すようにしましょう。

あい
私は、小児科が苦手です。些細なことで聞いてしまうかもしれません。
って派遣会社の担当者に正直に伝えてます!

そして、

求人に応募する際に、
派遣会社から店舗へその情報をしっかり伝えてもらうようにしましょう。

急な欠勤が多い

店舗スタッフ第一、と考えていれば、
急に何度も休むといった身勝手な行動はとらなくなりますよね。

もし、病気がちだったり、
お子さんがいて、休まなければならない、などの理由がある方は、

求人に応募する段階で、
派遣会社経由で薬局に事情を説明して交渉してもらってください。

批評家を気取っている

店舗スタッフ第一です。

『ここをこうすればよくなるのになぁ』

『他の薬局はもっとこうだった。この店舗のやり方はおかしい』

『この薬局長は仕事ができない』

と思っていても、意見を求められていないのなら、心のなかにしまっておきましょう。

 

ただし、もし、店舗スタッフが困っていて、
「なんかいい方法ないかな~」と言っていたら、

意見を言うことで、薬局がいい方向に向かい、
喜んでくれることもあります。

つまり、言うべきか、言わないべきか?は、
意見を求められているか?解決を望んでいるか?で判断しましょう。

店舗スタッフ第一ですから、店舗スタッフに求められている仕事をすることを心掛けてください。

 

ちなみに、

『この錠剤の半錠は加算とれない』

『GEの処方箋を先発にするときは疑義しないといけない』

など、処方や調剤報酬に関する意見は言うようにしましょうね。

監査は薬剤師としての仕事ですから。

『患者さん最優先』ができない、もしくは『患者さんを優先しすぎる』

投薬に時間をかけないで欲しい店舗
患者さんに丁寧な投薬をしてほしい店舗
納品を早くしまってほしい店舗
納品は後回しで、患者さん最優先な店舗
派遣さんには予製を進めてほしいと思っている店舗

いろいろあります。
これもスタッフ第一と考え、
その店舗の優先順位が分からないうちは、

自分で判断せずに、聞くようにしましょう。

調剤や監査が遅くて、ミスが多い

調剤や監査のスピードも、求められる速さが店舗によって違います。

時間はかかってもいいから丁寧にやってほしいのか?
それともスピード重視ではやく調剤監査してほしいのか?

これは、派遣される前に、派遣会社に聞くのがいいです。

もし調剤スピードに自信がなければ、
求人に応募する前に、派遣会社に相談しましょう。

ここまでのまとめ

いかがでしたか?

これらの問題はすべて、
店舗スタッフ第一と考えることで解決できちゃうんです!

意識の持ち方って、意外と大事なんですよ。

 

ここまでお読みになった方は、
うすうす感じていらっしゃるかもしれないですが、

“店舗スタッフ第一”で働くために欠かせないのが、派遣会社の存在です。

  • 知識があまりにも乏しく、簡単なことも判断できない
  • 『患者さん最優先』ができない、もしくは『患者さんを優先しすぎる』
  • 調剤や監査が遅くて、ミスが多い

これらは、自分のスキルや薬剤師としての考え方と、
派遣先の店舗が求めるスキルや働き方に相違があって生まれる問題です。

 

店舗がどういう派遣薬剤師を求めているのか?
自分で店舗スタッフに聞くことで、
店舗スタッフ第一で働けるようになりますが、

それよりも、求人に応募する段階で、
派遣会社から店舗に話してもらうほうがスムーズです。

つまり、
派遣会社の選び方が重要になってくるということです!

 

ファルマスタッフに登録したときは、

ちゃんと担当者に要望を伝えたにも関わらず、

私の要望に合わない求人を提案されて、

「え、、私の話聞いてました??」

って思うことがありました。

 

その反面、

ファルメイト、お仕事ラボ、アプロ

担当者の質がみな高く、

ちゃんと条件通りの求人を持ってきてくれるし、

私の条件を派遣先にもきっちりと伝えてくれます。

現役派遣薬剤師が語る、お仕事ラボの特徴・評判・メリットデメリット

2018.10.24

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現役派遣薬剤師が語る、ファルメイトの特徴・口コミ・評判!

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たとえば、今私が働いているファルメイトであれば、

担当者
ここの薬局は、いつもブランク薬剤師も受け付けてくれるので、大丈夫だと思いますよ
担当者
OTCはわからなくても、この薬局なら優しく教えてくれるので大丈夫ですよ
担当者
患者さん優先で投薬したいなら、この薬局もオススメです
担当者
この薬局は、投薬のスピードを求められるので、患者さん優先で丁寧に投薬したい方には向きません

 

など、

私のスキルや不安、薬剤師としての考え方に合わせて求人を紹介してくれるので、

今まで一度も、自分のスキルや薬剤師としての考え方と、
派遣先の店舗が求めるスキルや働き方に

相違を感じたことがありません。

 

なので、私はいつも

『思ったとおりの店舗だ~。働きやすい!』

と思えるし、

 

店舗スタッフからみると

『期待通りの働きをしてくれる、いい派遣薬剤師だ!』

となるのです!

 

派遣薬剤師として働くまでは、

2年前のあい
患者さんの力になりたくて薬剤師になったのに、
派遣先のスタッフに従わなければいけないなんて、嫌だな。

と思っていたのですが、

その解決策は簡単でした。

 

担当者に

あい
機械的な投薬は嫌。必要がある患者さんには丁寧に投薬しても許されるような、
患者さん優先の考え方をしている店舗がいいです

と伝えるだけです。

 

ファルメイトの担当者との会話については、
こちらに面談時の会話を全てのせているので、

興味がある方は読んでみてくださいね^^

また、ファルメイトの同僚との会話の中でも
このことに少しふれています。

参考にどうぞ!

同僚が語る*なぜファルメイトにしたのか?派遣会社〇〇は辞めたほうがいい!その理由

2018.08.03

まとめ

派遣薬剤師のお客さんは、派遣先の店舗。
“店舗スタッフ第一”という意識を持つことで、
『使えない薬剤師』ではなく、『ずっといてほしいと求められる薬剤師』になることができます!

そして、そのためには、

登録する派遣会社も大切です。

ファルメイトなら、

私の考えやスキルを汲んで求人を提案してくれるので、
安心して派遣薬剤師を続けていけますよ^^

ファルメイトについては、
詳しくは下記のレビュー記事で熱く語ってます!

よかったら読んでみてくださいねー!^^

現役派遣薬剤師が語る、ファルメイトの特徴・口コミ・評判!

2018.08.27


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